令和8年4月1日から国の方針により、高齢者肺炎球菌ワクチン予防接種に使用しているワクチンが、23価肺炎球菌ワクチン(ニューモバックスNP)から20価肺炎球菌結合型ワクチン(プレベナー20)に変更となりました。 ※結合型ワクチンは、免疫の記憶がつきやすく、より高い有効性が期待されるワクチンです。